今回は、世界旅に持ってきているバックパックの中身をご紹介します。

4〜6ヶ月間の旅を繰り返す私たちは、夫婦で旅を始めて2年目になり、今回で3度目のパッキングです。
回数を重ねるごとにブラッシュアップして、持ち物を厳選しています。
海外旅行へ行かれる方、世界一周される方、また持ち物をできるだけ減らしたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
- リュック一つで旅したい
- 機内持ち込み手荷物のみで旅したい
- できるだけ持ち物を減らしたい
- ミレーレス一眼カメラで撮影したい

この記事では、ふじたくのバックパックの中身を紹介します!
▼もえの持ち物はこちら
基本情報
「基本情報」は、もえの持ち物紹介記事でも説明しています。
すでにそちらを読んでいる方は読み飛ばしてください。
私たちがパッキングで一番大切にしていることは、『コンパクトさ』です。いかに荷物を小さく、軽くできるかということを日頃から考えています。
重さは、カメラ機材込み10kg
バックパックの重さは、約10kgです。
機内持ち込み手荷物だけで乗る場合は7kg以下を目指す方が多いと思います。私たちの場合、カメラ周辺機材が約3kgあるので、カメラ抜きで考えていただけたらと思います。
航空会社によっては機内持ち込み手荷物制限が10kgまで、12kgまでのところも多いので、10kgでも機内持ち込み手荷物のみで乗れるケースが多いです。
今回の旅の期間は約4ヶ月間ですが、1ヶ月でも1年間でもこの荷物のベースは変わりません。ストック(化粧水や歯ブラシの替えなど)を期間に合わせて調整する程度です。
また、今回はアフリカメインですが、中央アジアでもヨーロッパでも中身はほぼ変わりません。基本は夏の国へ行くスタイルですが、北欧の12℃くらいまではこの荷物で耐えられました。※極寒は無理です。
私たちの旅のスタイル
私たちの旅は、いたって素朴です。
いいホテルに泊まって贅沢をする豪華旅でも、最低ラインを極める貧乏旅でもありません。できるだけ安く快適に、暮らすように旅をするのが目標です。
旅といっても、さまざまなスタイルがあります。スタイルが違えば持ち物も違うはずです。次に紹介する私たちのスタイルに近い方は、この記事の情報を参考にしていただけると思います。
- 基本は節約
- 2人ともカメラを持ち歩く
- できるだけ公共交通機関で移動
- 田舎が好き
- ホステルやドミトリー多め
- 洗濯は手洗い、自炊もする
- 食べ物の好き嫌い、こだわりなし
- 潔癖、神経質ではない
メリットとデメリット
次に、バックパック一つで旅をすることのメリットとデメリットについてです。
- ロストバゲージの心配がない
- 移動費が安い・移動が楽
- 持ち物の管理がしやすい
- 長距離歩くと疲れる
- お土産が買えない
持ち物紹介
それでは、ふじたくのバックパックの中身を写真付きで紹介していきます。
バックパック・デイパック

バックパック
バックパックは、グレゴリーのコンパス40を使っています。
このバックパックの気に入っているところは、以下の点です。
- 背面がスーツケースのようにガバッと開く
- バックパックの底の部分とメイン収納部分が分離している
- 見た目以上に大容量
- 背負った時に、開口部が全て背中側に来るので、防犯面でも強い
- ファスナーを閉めると引き手が1箇所に集まるので、まとめて南京錠をかけやすい

このようにガバッと開くので、持ち物を取り出しやすいです。
ちなみに、開いた方にはパソコン収納スペースもあります。

少し分かりにくいかもしれないですが、写真の右(バックパックの底)側は部屋が仕切られていて、そちらには底側から荷物を入れられるようになっています!

ファスナーの引き手が集まる部分に南京錠をつけています。
汚れ対策や防犯対策として、百均で買ったカバーをつけています。

デイパック
デイパックは、数年前にワークマンで買った撥水2WAYポケッタブルトートです。

これは主に観光用で、カメラや水などを入れるのに使っています。
リュックとして使っていますが、2wayなのでトートバッグにもなります。撥水機能もあり、何よりとても安いです。
ポケッタブル仕様のため柔らかく、形は崩れやすいですが、その分コンパクトに折りたためるのが便利です。カメラなどを入れたままバックパックにしまうことができ、宿に着いたらそのまま取り出して、すぐに街歩きへ出かけられます。
貴重品・携行品

ウエストバッグ
身の回り品やすぐに取り出したい物は、モンベルのウエストバッグに入れています。

中には仕切りがあり、整理整頓できるので便利です。意外とたくさん入ります。
スマートフォン
iPhone16です。
パスポート
必須です。
クレジットカード
海外旅行に必須のクレジットカードは、3枚持ってきています。
それぞれ用途によって使い分けています。
Wiseカード
海外での支払いの9割はWiseカードを使っています。
他のクレジットカードに比べて手数料が安いことや、デビットカードであるため防犯対策にもなることが理由です。旅人に人気のカードですが、旅をしてみて、実際に多くのメリットを感じています。
海外へ行くことのある方なら持っておきたい便利な一枚です。詳しくは、以下の記事にまとめています。
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカードは、主に海外旅行保険と空港ラウンジのために持っています。
長期で海外旅行保険に加入すると、保険料はとんでもない額になります。もしもの時は怖いけど、何もなかった時は無駄になるし…そう迷いますよね。
楽天プレミアムカードは持っているだけで自動付帯の保険がつくので、別で保険に入る必要がありませんし、保険代もかかりません。それでいて、もしもの時にも安心です。

私がタンザニアで病院に行ったときも、全額補償されました!
そして、年間5回ではありますが、海外の空港ラウンジが無料で利用できるのも大きなメリットです。今では、空港に行くのも楽しみの一つです。


ご飯はもちろん、お酒も思う存分飲めてうれしい!
エポスカード
エポスカードも、海外旅行保険のために持っています。
エポスカードには利用付帯の保険があり、海外で利用してから90日間保険を利用することができます。
楽天プレミアムカードは自動付帯で、日本を出国してから3か月間有効です。そのため、楽天プレミアムカードの有効期間が過ぎた後にエポスカードの保険を発動できるよう、調整しています。
国際運転免許証
レンタカーを借りてロードトリップする予定があるので、日本で取得しました。有効期間は1年間です。
日本の運転免許証
イエローカード
アフリカの国々も周る予定なので、一応持っていきます。
現金(USD)
両替やビザ代のために、毎回700ドル前後の現金を持ち歩いています。
PC・ガジェット

パソコン
M1MacBook Airです。

毎日使っていて、主に動画編集や家計管理などをしています。
パソコンは、dripの革製PCケースに入れて、バックパックのパソコン収納スペースにしまっています。


パソコンの背面にはMajextandを付けています。
超薄型なのにしっかりと安定したスタンドとして機能するスグレモノです。

このギミックは、ガジェット好き男子なら絶対に心ときめく使用感!
コンセント一体型モバイルバッテリー
充電器としても、モバイルバッテリーとしても使える一人二役的な立ち回りができるタイプです。
普段、充電器としては後述のものをメインとして使っています。
しかし、かつてルワンダで生活していた時に充電器が爆発して壊れたことがあるので、万が一そのような悲劇が再び起きてしまった時のための「サブ充電器」としても考えています。

現在は、撮影中にカメラの充電がなくなってきた時にモバイルバッテリーとしてよく使っています。

上記の商品は、僕が実際に使っている物ではなく、モデルチェンジしたアップデート版です(僕が持っているのはタイプCとタイプAの端子が付いている)!
SSD
動画や写真などのデータを保管するのにSSDは必須です。
これは、驚くほど小さく、薄く、軽いSSDです。手に持った時に質量を感じなくて思わず心配になるくらいです。


転送速度も速いし、1TBの大容量。それでいて専用の革製ケースがついているのもちょっと嬉しい。
充電器
スマホはiPhoneですが、付属品のApple充電器は使っていません。

代わりに、アンカーの充電器を使っています。コンパクトでパワフルな充電器です。

プラグ部分を折りたたんで収納することができるので、使わない時はサイコロのような形状になります。

それゆえに余計なスペースを取らず、ガジェットケースにしまいやすいというのも地味に嬉しいポイントです。
変換プラグ
海外旅行に変換プラグは必須です。近所の家電量販店で買ったものをずっと使っています。

それぞれの国のコンセントのタイプに応じて形を変えることができます。

このように、充電器と組み合わせて使います。

この変換プラグ、大きさも形もAnkerの充電器と相性バツグンで気に入ってます!
USB-C to Cケーブル:3種類
高速データ転送ケーブル
これは、パソコンにSSDをつなぐ時に使います。
他のケーブルでもSSDをつなぐことはできますが、このケーブルは高速データ転送ができるので、容量の大きな写真や動画ファイルをやり取りする時は本当に重宝します。
データ転送にかかる時間はバカにできません。ちなみに、高速充電にも対応しています。
また、極短なのも気に入っているポイントで、取り回しやすいし、どこにでも収納できます。


これだけ使い勝手がいい割に手を出しやすい価格なのが嬉しい。
普段使い用充電ケーブル
普段使い用の充電ケーブルは、アンカーのものを使っています。これと、先ほど紹介した充電器でスマホやパソコンの充電をしています。
シリコン素材なのでしなやかで、触り心地が良く絡まりにくいです。というか、絡まりません。
急速充電にも対応するW数で、Apple純正の充電器よりもはやく充電できます。
長さは0.9m(1.8mもある)で、長すぎず短すぎず使いやすいです。撮影時、ポケットにモバイルバッテリーを入れて、カメラに繋ぐときにちょうど邪魔にならない長さなのが気に入っています。

ケーブルはもう一本ありますが、そちらは「予備」として控えているので、普段は使っていません(でも、SSDに付属していた物なので、しっかり高速データ転送に対応)。
ワイヤレスマイク
動画に入れるナレーションを後撮りするのに使っています。
今大流行り中のオズポケを持っている人の中には、これを撮影時に使っている人も多いかと思います。

僕は一眼カメラで動画を撮っているので、普段の撮影では後述するショットガンマイクを使っています。
有線イヤフォン
動画編集のとき、音を聞くのに使います。
結局、有線が一番使いやすいです。

ワイヤレスイヤフォンも悪くはないけど、充電しなきゃならないし、なんやかんや遅延があるのが気になる…。
マグセーフ対応モバイルバッテリー
気軽に持ち歩ける超薄型モバイルバッテリー。基本的に、常にウエストバッグの中に入っています。

マグセーフ対応なので、iPhoneにワイヤレスで充電できるし、ケーブルを繋げばカメラの充電にも使えるので、結構助けられています。
カメラ機材

▼2人のカメラ機材は、こちらの記事で詳しく紹介しています
カメラバッグ
カメラバッグは、ハクバのものを使っています。

カメラやレンズ、周辺グッズをまとめて収納でき、外側は硬くて丈夫です。さらに、横だけでなく縦にも開くため、どんな場面でもカメラを取り出しやすく、使い勝手の良さを感じています。
ミラーレス一眼カメラ
カメラは、Sonyのα7CⅡを使っています。動画撮影にはこの機材を使っています。

広角レンズ
広角レンズをメインに使っていて、普段の街歩きなどに便利です。

ズームレンズ
アップにしたい場面やサファリのときなんかはズームレンズを使います。ズームレンズでありながら、とても軽いでの持ち歩くのもあまり負担ではありません。

マイク
動画の音質を高めるためのマイクです。
このマイクがあるのとないのとでは結構音質が違うので、映像を一段レベルアップさせたいと思って導入しました。

Insta360
旅2年目から、新たにInsta360も導入しました。
アフリカの街歩きでは、カメラを出すのが危険で撮影できないことも多くありました。その点、これなら目立たないので撮影できる機会が広がります。

水中での撮影も可能です。
レンズペン
カメラやレンズのお手入れアイテムです。
ブロワー
カメラやレンズのお手入れアイテムです。
ミニ三脚
Ulanziのミニ三脚です。動画撮影、自撮り、星空撮影などに使っています。
普段の動画は一眼カメラで手持ち撮影をしていますが、やはり手ブレのない安定した映像を撮るには三脚が必須です。
でも、大きな三脚やジンバルは重いので、必要な機能と軽さ・コンパクトさのバランスを考えところ、ミニ三脚に行き着きました。

以前使っていたものは、小さくて軽い分、安定性に不安を感じることがあったので、アルミ製のしっかりしたものに買い換えました。ある程度高さ調節もできるので便利です。
レンズフィルター
NDフィルターは、動画撮影に必須です。

これらのカメラ機材で撮った動画はYouTubeで発信しています。ぜひ観ていただけると嬉しいです!
服・帽子・サンダル

圧縮バッグ

圧縮バッグは、無印のSサイズのものを使っています。
黒い方には普段あまり使わないヒートテックやジャージなど、グレーの方には、日常的によく使う服や下着などを入れています。

ライトダウンジャケット
基本は夏の国へ行きますが、それでも朝晩は冷える場合もあります。また、砂漠やサファリに行くときに防寒具は必須です。
ライトダウンジャケットは無印のものを使っています。軽くてコンパクトになるので便利です。

一度洗濯機でそのまま洗ってしまい、ぺっちゃんこになってしまいました。皆さんは気をつけてください。
レインジャケット
モンベルのものを使っています。
あまり使いませんが、雨季の国では重宝しました。普段、雨から守るべき電子機器を持ち歩いているので、もしものときのために備えています。

寒いときは、防寒着としても使っています。
帽子
モンベルのものを使っています。

モンベルのロゴが小さくて目立たず、速乾性が高い点が気に入っています。使わないときはコンパクトにたためます。
サンダル
サンダルはKeenです。

靴は持ってきていません。このサンダルのみで旅をしています。

タウンも、海も、川も、砂漠も、山も、渓谷もこれ一つで問題ありません。長時間歩いても疲れにくいし、つま先が隠れているので安心感もあります。万能でとても気に入っています。
気軽に洗えるのも嬉しいポイント。
ネットで買った方が安かったので、オンラインで注文しました。

普段、靴のサイズは24.5cmのものを履いていますが、Keenは25.5cm(US7.5)でぴったりでした。
洗面・お風呂・歯磨き

ウエストポーチ
ワークマンのポケッタブルウエストポーチを洗面ポーチがわりに使っています。
ちなみに防水仕様になっているものです。

ドミトリーでバスルームに行く際は、必要なものを入れたウエストポーチを身につけていきます。
洗面台が使用不能(汚いとか、散らかってるとか)であっても、洗面道具を置いたりどこかに引っ掛けたりする必要がなくて楽なので、このスタイルが気に入っています。
ニベアクリーム
保湿に使っています。ニベアクリームとワセリンは、大体どこの国でも買うことができるので便利です。
化粧水ボトル
無印の50mlのボトルを1本持ってきています。中身はメラノCCです。
シャンプーボトル
無印の50mlのボトルを2本持ってきています。なくなったら現地で購入しています。
固形石鹸
体を洗うのは固形石鹸です。なくなったら現地で購入しています。
日焼け止め
日本で購入したものです。なくなったら現地で購入します。
歯ブラシケース
歯ブラシは、日本で普段使っている電動歯ブラシを旅中も使っています。
歯磨き粉は現地で購入しています。
デンタルフロスは、Y字です。ストックを持ってきていますが、なくなったら現地で購入します。
身だしなみ・ストック

電動歯ブラシ充電器
先ほど紹介した電動歯ブラシの付属品です。専用の充電器が必要で少し不便ですが、妻と同じものを使っているので共有しています。

替えブラシ
月に一回ブラシを交換しています。
フィリップスの正規品もありますが、高いので互換品を使っています。個人的には、これで十分です。
デンタルフロス予備
日本の薬局で購入したもの(1袋分)を持ってきています。

ホワイトニング用マウスピース
できるだけ持ち物は少なく…とか言っておきながら、ホワイトニングをしています。ホワイトニング剤は妻と共用です。
髭剃りグッズ
日本で使っているような電動髭剃りを持っていくのは重いので、旅中は簡易的なマルチシェーバーを使っています。
もちろん髭剃りに比べて切れ味は良くないですが、なんとか剃ることができています。基本は髭を伸ばしていますが、人に会うときには整えています。

これをメインひげ剃りとして使ってる人なんて、そうそういないと思いますが、これが「荷物少なく旅をする」におけるシェーバーとしては、最適解かと。
日用品・生活雑貨

ウェットティッシュ
手やレストランの机などを拭きたいときに使っています。
リップクリーム
日本のものです。なくなったら現地で購入しています。
手ぬぐい
これは、個人的には必須です。
タオル代わりに使うことが一番多いですが、それ以外にも、ネッククーラーや土埃よけのマスクとしてなど、さまざまな場面で使える万能アイテムです。

薄くて軽いでのかさばらないし、乾きも早いです。写真のものと合わせて、合計3枚持ってきています。家にあったものです。
洗濯グッズ
洗濯は基本的に手洗いです。
宿に洗濯物干し場がある時はいいのですが、なかった場合はこれらのグッズを使います。

ハンガーは百均のものです。軽くて、小さく収納できるのが気に入っています。


紐を通す場所さえあれば、こんな感じで使えます。

空港によっては、棒状のものは没収される可能性があるようです。私たちの場合は、今のところ一度も引っかかったことはありません。
スカーフ
砂埃がひどいときにマスクがわりにしたり、寒いときに首に巻いたりして使っています。
正直なところ使用頻度は高くありませんが、薄くて軽く、かさばらないので、念のため持ち歩いています。
扇子
暑いときに使います。救いのアイテムです。
室内用スリッパ
百均です。ドミトリー宿に泊まる時、ホテルの部屋で靴を脱ぎたい時など、スリッパを使うシーンは多いです。
荷物のかさが少なくバックパックがよれてしまうため、バックパックの形を整えるために、あえて軽くて分厚いものを選びました。
薬系

押すだけベープ
必須です。
見事に蚊がバタバタと倒れます。他の虫も倒れます。アフリカは特にマラリアの心配もあるので、蚊対策は重要です。夜、「ぶ〜ん」と嫌な音がした時も、これをプシュッとひと吹きすれば安心して眠ることができます。
よく使うし絶対に切らしたくないので、まとめ買いして1人1本持ち歩いています。(地域柄のせいか、薬局ではなかなかお目にかかれない)
綿棒
薬を塗るとき、耳そうじに使っています。
薬各種
持ってきているのは、目薬、頭痛薬、かゆみ止めなどです。頭が痛かったり、熱が出てきたときには持ってきた薬を飲むようにしています。
持っていきている薬がない場合は、現地の薬局で購入することもあります。
体温計
意外とよく使います。特に、マラリアは緊急性が高いため、体調がおかしいと感じたらすぐに熱を測るようにしています。

体温計なんて何でも同じように思いますが、これのいいところは測定が速く、わずか20秒で測れることです。

試しに測ってみたら、本当に20秒くらいでした!
絆創膏
念のため持ち歩いていますが、あまり使うことはありません。
ミニ爪切り
できるだけ小さいものを持ってきています。
ピンセット
眉毛を整えるのに使っています。
さいごに
以上、世界旅の持ち物を紹介しました。
今のところこれがベストと思っていますが、もっと軽く、効率化していきたいと思っています。おすすめのアイテムがあれば、ぜひ教えてください!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。































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